岡山県 県北 真庭地域のうまいもの名店街
もうすぐ収穫の秋、旬の食材を使った美味しい料理が目白押しです
 
真庭ふるさとうまいもの店とは
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この看板を目印にお越し下さい
真庭ふるさとうまいものの認定店は上のけやきの木製看板が表示されています。
この看板は真庭産の食材を余すところなく味に生かし、追求した料理をお出しするお店に与えられたシンボルです。
 
生産者からのメッセージです。
原材料にこだわり、薬品や添加物に頼らない食材を作り出すのは決して簡単なことではありませんが、同じ考えをもつ生産者仲間のネットワークを大切にひとつひとつの野菜をていねいに栽培したいと考えています。
また自然食の生産者仲間とお客様との情報交換を密にして生産者から地元の方により多くの食材をご提供して行きたいと考えています。
 
山陽新聞 真庭圏版に認定証授与式の記事が掲載されました。(2004/01/14)


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倉吉市在住のWさん(女性)
(2004/04/13)

蒜山やきそばセットをいただきました。ソースや焼きそばと違ったパンチのある味でくせになりそうです。

真庭郡内のMさん(男性)
(2004/04/15)

そばの館で天ぷらそばを食べました。天ぷらがシャリシャリしていておいしかったです。
真庭郡内のYさん(男性)
(2004/04/15)
BR> 蒜山の茗荷さんで食事をしました。山菜料理ではありませんでしたが、おいしかったです。
津山市のKさん(女性)
(2004/04/15)

真庭へはよく行きます。ジャージーランドのチーズフォンデューは私の好きな料理です。家庭であの味はなぜか出せません。

私たちが真庭の美味しい味と真心をお届けしています。

▼顔写真をクリックすると詳細情報が見れます▼

宮文 田吾作
真庭地域のうまいもの店が勢ぞろい、店の詳細情報が掲載されています。

うまいもの認定の各店舗で無料で配布されています。
真庭地域のポケットサイズの地図も掲載されていますから、観光にも便利ですよ。
 
真庭グルメレシピ
”蒜山おこわ”
蒜山おこわの由来
蒜山おこわは「大山おこわ」が元だといわれています。昔、大山近くのある寺で赤飯と五目すしを作っていて、あわて者が間違えてすしの具をおこわに入れてしまった事からきているそうです。
材料
・もち米 8合
・強化精麦 2合
・とり肉 200グラム
・人参 200グラム
・ごぼう 200グラム
・ふき 200グラム
・干しいたけ 8枚程度
・油揚げ 2枚
・栗(殻付き) 700グラム
・砂糖 40グラム
・みりん 60グラム
・しょうゆ 90cc
・塩 大さじ1
・水100cc
・油 大さじ2
調理法
1.もち米は洗って、水に浸しておく(一昼夜)。麦は一時間程度水に浸す。

2.蒸す1時間前にザルに上げておく。

3.とり肉、油揚げ、もどしたシイタケは細く切る。

4.ごぼうはささがき、にんじんはいちょう切りにする。

5.油以外の調味料はボールであわせておく。

6.フライパンに油を入れ、とり肉から入れて材料をざっと炒める。(この時、にんじんは入れないこと)

7.6.に調味料を加えて味をつける。さっと煮たら具と汁に分けておく。

8.2.の米と7.の具、にんじん、栗を混ぜて蒸し器にかける。

9.蒸気があがってから30分でいったん大ボールに取り出し、分けておいた汁を混ぜて吸わせる。

10.もう一度蒸し器に戻して15分程度蒸して出来上がり。
 
湯原町観光協会
蒜山観光協会
美作観光連盟


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